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2014年1月の18件の投稿

2014/01/26

荻窪いちべえ!

毎年1月の最終土曜日に集まる、高校時代の“漫画部”部活の仲間たち。

荻窪の“なごみの湯”でまったりした後は、お決まりの「いちべえ」 さんへ。

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誰かが決めたわけじゃないんだけど、いつもこの店。
店内が広くて活気があるところが同窓会にもぴったり。
そして何よりおいしいお酒と肴が楽しめるもんね。

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久しぶりに味わった磯自慢の純吟。うん、やっぱり旨いね。

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お燗は卓上酒燗器“かんすけ”で提供されます。
「まんさくの花」、「十旭日」、そして「神亀」を。
神亀、やはりこちらも良かったなぁ。

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刺し盛り、シメ鯖も旨かった! マスターも相変わらずお元気そうでなにより。
写真はビル一階のディスプレイ。

また来ますっ!

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2014/01/25

【安くて旨い酒シリーズ:1 群馬泉・本醸造!】

まさに安い!旨い!早い!の三拍子。というわけで最近我が家のベース酒として活躍しているのがコレ。

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群馬泉・本醸造酒
ラベルには“生もと流”とありますね。
山廃仕込みのコクのある味わい。燗はもちろん、冷やでもいけます。

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あまりよくないお酒でも、この酒をブレンドすればおいしく呑めてしまうところもポイント高い♫

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2014/01/24

永遠の0と、アルコール0!

話題作「永遠の0」 を観てきました。
ストーリーもよく、泣かせる映画ですね。
浅田次郎の「壬生義士伝」をちょっと思い出しました。主人公の生き方や構成がちょっと似てるかな?
この映画、もうちょっと脚本をがんばれば不朽の名画になったかもしれない。
それと俳優のリアリティ。ここがちょっと惜しい。
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それよりも感心したのは、零戦や空母などで使用されていた3DCG。
こちらはかなりリアルでしたね。
空戦で機銃を撃ち合う際、薬莢が下にバラバラと落ちて行くところまで再現。
空母(赤城?)の描写もリアルで滝のような煙突の排水の様子までしっかり。
(煙突内に海水を噴射し煙を吸収させる)
嬉しくなりました。
マニアの方々に言わせるとそれでも不足点は色々あるのかもしれませんが・・・。
最後のクレジットの中に、3DCG協力として“TAMIYA”のマークがっ!
なるほど、道理で!
0(零)つながりとして、選んだのはこの酒。
福光屋さんの「零の雫」

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名の通り、アルコール度数ゼロ(0.00%)との事。アルコールを使わずに日本酒の味を再現できているのか?

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・・・うーん、独特の風味。あまり好みの味ではないですね・・・。

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写真は昨夏に「大和ミュージアム」で撮ったリアル零戦!

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2014/01/22

くまモンカップ!

おなじみ、熊本県のイメージキャラクター「くまモン」 を使用したカップ酒!

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店で見つけた途端、思わず手にするのはやはりキャラクターの力。

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後ろ姿も可愛らしく。

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熊本の「瑞鷹-ずいよう-」さん。
熊本のお酒って「香露」以外ではじめて飲むかも。
あ、「美少年」も熊本だったか。

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飲み口は特に際だったところは無し。
それでもこの「くまモンカップ」、可愛いので飲んだ後の二次使用は間違いなし!

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2014/01/19

諸白澄酒・武士の一献!

金沢の福光屋さん謹製の面白いお酒を飲んでみました。

題して「武士の一献」

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とても素敵なパッケージですね。
開けてみると・・・。

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瓢箪型のボトルが登場。
このお酒、映画「武士の献立」の公開に合わせて江戸時代・加賀藩政期の酒を再現したものとの事。

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この映画、観たいと思ってたんだけど未見です。
料理で加賀藩に仕えた武士の家族を描いたものだそうですね。

お酒は寛政十一年刊行の「日本山海名産図絵」の記述をもとに造られたそう。

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開栓してみます。
香りはほとんど感じられず。味わってみると甘みのある優しい飲み口ながら酸味とコクを感じられます。
度数は9度と低いため、軽いタッチで飲み進める事が出来ます。なかなかいける。
お燗をしてみても味の基本は変わらないですね。
当時は原酒(アルコール度数15〜17%)を水で割り9度くらいで飲んでいたようですね。
体に負担の少ない味わい方だと思いました。

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いいですね、武士の一献。こういう試みは大好きです♫

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2014/01/18

メーヤウ!

正月早々、本業が怒濤の展開。

今日も今日とて仕事三昧。
夜には久々にメーヤウを食べたいと思い、信濃町へ。

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辛口をテイクアウト。
家で炊いたタイ米でいただきます!
うん、旨い! そして今日は一段と辛いっ!

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よしっ! 気合いを入れて明日も仕事がんばろう!

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2014/01/17

目黒とんき!

夕方になって途端に風が冷たくなりました。

風にはためく暖簾にさそわれ、向かったのは目黒の「とんかつ とんき」。

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この雰囲気。いつも活気があって良いすなぁ〜。

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一階は満席で二階へ。オーダーはひれかつ定食。

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と、その前に熱燗と行きましょう。

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独特の衣に包まれたヒレカツが到着。

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カリッと。うん、旨い。

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さ、栄養補給も完了。今晩もまだまだ仕事がんばるぞ!

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2014/01/14

文豪の酒!

最近は本をKindleで読む事が多いのですが、「酒」で検索すると明治から昭和にかけての文豪たちの様々な作品がヒットします。

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これらは青空文庫さんの提供らしいのですが、嬉しい事に¥0の物が多く。
いくつかダウンロードして読んでみました。文豪なりの個性があってこれがなかなか楽しめるのですよ。

【新潟の酒:坂口安吾】
坂口安吾の酒をめぐる軽いエッセイ風文章。
要約すると以下。
●新潟で酒を呑み回ったが安くて旨い。屋台の酒でも充分のめる。
●菊(正宗?)や白鷹だと思ったら地酒の朝日山だった。
●東京で朝日山を呑んだら甘いばかりで飲めなかった。察するに二級品だろう。
●新潟の酒をのむなら新潟へおいでというのでは困る。
などなど、とりとめもない酒の話題なのだが、値段の事などがリアルに書かれていて面白い。
時代は変われど酒飲みは酒の事で日々頭を悩ませているのだなぁ、と。
【酒の追憶:太宰治】
太宰らしさ満載。酒をめぐる失敗談の羅列である。
●芸者遊びで芸者にあなどられたくなくて酒を飲んで、涙を流して吐いた。それから芸者に柿をむいてもらって真っ青な顔をして食べた。
●初めてひや酒を呑んだのは二十五歳。友人宅で茶碗で五ん合飲んで帰り道、突如酔いが発生して転倒を繰り返し泥だらけに。はだしのまま電車に乗って帰った。
●友人からウイスキーをもらい飲み合う。吉祥寺駅に送った帰り道に公園の森に迷い込み杉の大木に鼻を打ちつけて顔を腫れ上がらせてしまう。
などなど、こちらもエッセイ風短編であるが、太宰らしさをあちこちに感じる事が出来る。
【酒:正岡子規】
学生時代の子規の生活の一場面である。ホトトギスに掲載。
●寄宿舎で試験勉強をしていたが、まったくわからず。
●友達が飲みに行こうと言うから神保町の店に行く。
●いつもは五匁と決めているが、ラッキョを肴に正宗を一合傾けた。
●この勢いで帰って勉強しようと思ったが学校の門を入るあたりから足が地につかなくなる。
●部屋に帰ると苦しくてならず、そのまま寝てしまった。
●翌日の試験は十四点だった。
●酒も悪いが先生もひどい。
なぜ先生もひどいかはわからないが(笑)、正岡文学らしい写実性である。
【酒中日記:国木田独歩】
この中で唯一の小説と呼べる作品である。
金策に困り、偶然発見した落とし物の大金をそのまま自分のものにしてしまった男が、その後悲劇を呼んでしまう。夜分に酒を飲み、自責の念にかられながら過去を思い出し日記を書く。
酒は前面に出ていないが、虚実の判然としない男の日記の根幹に酒が関わっているのか。
ひじょうに現代的な筆致。
国木田独歩、今までほとんど読んでいなかったけれど面白いなぁ!
「酒」をテーマとした文豪の作品、まだまだたくさんありそうなので少しづつ読んでみたいですね。
青空文庫のボランティアの方々に感謝!

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2014/01/13

新宿・つな八ランチで昭和モード満喫!

快晴の下、新宿へ。

昼時に訪れると、その行列に毎回恐れをなして経験してなかった「つな八総本店」 での初ランチ。

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15分ほど並んでテーブル席に。
「天婦羅御膳(2,100円)」を注文。
酒も数種あるのだけれど、混雑しているので長居もどうかと思いビールを。

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エビスビールがあるのが嬉しい。

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海老二尾、はす、白身魚(きす)。
天つゆか塩でいただきます。塩は3種あり。味の違いが面白い。わさび風味の塩がよかった。

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穴子と小エビのかき揚げ。

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うん、どれもおいしかったです。
天ぷらもおいしいですが、昭和モードの店内が良い感じです。
子供の頃に、祖母に連れられて行った飲食店を思い出しますね。
このあたり、今は新宿三丁目ですがかつては「角筈」と呼ばれていたそうで、浅田次郎氏の小説「角筈にて」を思い起こしたりしてちょっとノスタルジックに。

今度は平日限定の天丼も食べたい。

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2014/01/10

サライ「心尽くしの日本酒」!

雑誌サライの新聞広告を見ると、最近ひいきにしているあの酒が載っているではないか!

という事で早速購入。サライを買うのは久しぶりだなぁ〜。

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日本酒特集の中の記事。
「今、どんな酒を飲むべきか」。
あおい有紀さん、松崎晴雄さん、山同敦子さんの鼎談。

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“今旨い酒”をテーマに各氏がお薦めを紹介。
お燗で呑みたい一本の項で、あおい由紀さんが推しているのが十旭日。

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佐香錦を使用した純米吟醸生原酒。
この種は飲んだ事はないけれど、お燗のおいしい銘柄である事はまったく異議なし。
記事によると、いま燗酒が流行しているらしいけれど、そうなのかな?

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いろいろ呑んでみた十旭日。
どれもおいしい酒でした。


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2014/01/08

食べるにごり!

正月に開けた宗玄のにごり(宗玄酒造:石川県珠洲市)。

濃厚な味わいの旨味に大満足な酒なのですが、呑み進めるに連れてすごい事になって来ました。
はじめは普通のにごりより少し濃度があるイメージだったのですが、だんだんと“ドロドロさ”が増して来て固形物に近づいてきたのです。

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これ、このように。
杯に注ぐというよりは“盛る”イメージ。
一升瓶を逆さにしても少しづつ「ドボッ・・・ドボッ・・・」という感じに酒が落ちて来ます。

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呑むというより、食べるに近い。
スプーンですくって“食べる”事に違和感ない。
まさにヨーグルト。・・・いや、ヨーグルトと言ってもいろいろなものがあるから・・・。
そう!皆様ご存知だろうか? これはフルーチェ(ハウス食品)の食感。

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こんなにドロドロでも味はしっかりしていて、旨さは変わらず。
変質なんて全然してません。
宗玄にごり、旨いですね〜っ!

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2014/01/07

四ッ谷・魚一商店!

四ッ谷しんみち通りの「魚一商店」で会社呑みです!

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“しんみち”の中では新しい店ですね。
昼には会社員たちで行列が出来ている人気店。
夜はどうかな?という事で・・・。

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帆立の網焼き! 旨いです。

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刺し盛り。うん、いい感じです。

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活きイカ姿造り。コリコリとしていて新鮮ですね〜。

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ゲソ天。

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サザエ!

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千葉の仕入れが多いらしいこの店、日本酒には甲子正宗(きのえねまさむね)が揃っていました。

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新鮮な魚貝の味わえるリーズナブルなお店でした! 合わせて地酒を呑もう、という人には物足りないけれど・・・。
ごちそうさまです!

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2014/01/06

松江の居酒屋「漁火」さん!

おっといけない。去年の夏の旅で訪れた松江のおいしい居酒屋さんをもう一軒紹介。

松江駅から2〜3分といったところでしょうか。たまたまホテルの近くでした。
見た感じ全国どこにでもありそうな、普通のお店に見えますが、なかなか良かったです。
(ネットで検索しても、評判いいようですね!)
やはり島根の地酒を、と思い「扶桑鶴」や「十旭日」をいただきました。

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合わせるのはのどぐろの一夜干し焼き。旨かったなぁ〜。
身の隅々までいただきました。
冬の今頃はもっと味が乗っているんでしょうか。

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そして白イカ。
こちらもコリコリとしていてなかなか。

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そして牡蠣焼き。
もちろん旨い。

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気楽に呑めて、とっても旨い、そして安い。いい店ですね。毎日通いたい♫
松江の居酒屋さん、レベル高いです(^^)。

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2014/01/05

コスパ優れた旨酒・都美人!

それまでまったく存在を知らなかった酒がすごく旨いと驚きと嬉しさがありますよね!
最近ではそれが「都美人」

兵庫県は南あわじ市のお酒です。
五百万石を使用した山廃純米無濾過原酒(アルコール度数18〜19°)。
しかもH21BYで¥2,625。  うん、なかなかのものです。

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いぶしたような独特の香りの、黄金色の酒。
口に含むとトロリとした触感が熟成酒である事を主張します。
原酒の味の濃さ全開。豊かな味。
少し割り水した方が素直に呑めるかな。
ピリリとした辛さもありますね。
複雑な味を楽しめる佳酒。いいですね〜。

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2014/01/04

年越しそば老舗四天王!

久々に入手したdancyu。

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その中にあった年越し蕎麦特集。
老舗四天王として紹介されている都内の4店。

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あ、どの店も行ったことある。そしてこのブログにも載っけたっけ、という事で過去記事を振り返り。

【室町砂場】中央区日本橋室町

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2010年5月15日掲載。
白く細い、上品な印象の蕎麦でした。

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酒は菊正宗の燗。

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大人が静かに呑みながら蕎麦をたぐれる店でしたね。
また行かなくちゃ。


【更科堀井】港区元麻布

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2008年5月17日掲載。
季節に合わせて色々な変わり蕎麦が用意されているようで、この日は“葉わさび蕎麦”を食したようです。

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群馬の「龍神」、福島の「名倉山」を呑みました。
四天王の中で、“地酒”に関してはこの店が一番かも。気さくに過ごせる感じの店内でしたし、ここもまた行きたい。

【並木薮蕎麦】台東区雷門

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2009年5月18日掲載。
こちらのお店、最近改築されてからは行っていないんですね。
写真は改築前のもの。年季が入ってますよね〜。

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また行かなくちゃ!



【神田まつや】千代田区神田須田町

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2011年10月3日掲載。
ここの蕎麦が一番好きかも。
大晦日のTVニュースで、この店に並ぶ客の様子をレポートしていたようです(妻談)。
大正期に建てられた風格のあるお店の様子を以前本ブログで紹介した筈なのに見当たらない(2011年の記事以前にも本ブログで紹介したと思ったんだけどな:汗)。
Google検索にひっかからないんだもの。
(自分のブログなんですが、なにせ記事数が1,500あるもので・・・)
うん、神田まつやさんにはこれからも行くでしょう!

というわけで、“老舗蕎麦四天王”には、これからもお世話になります!


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2014/01/03

正月の2酒!

昨年と比べると今年はのんびりした正月。

(昨年は4日から中国出張でしたからね〜)
というわけで今年も早速地酒をいただくわけです。
まずは最近のお気に入り「十旭日-じゅうじあさひ-」
選んだのは改良雄町を使用の純米吟醸。にごり加水火入れ!

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うすにごりに近いイメージの濃度。
十旭日にしてはひじょうにドライな印象ですね。
もう少し渋みが取れた方が自分としては好みかな。
それでもレベルの高い、おいしいお酒である事は確かです。
今年も十旭日さんにはお世話になりそうです。

そしてもう1本はコレ。
購入する際、開栓時の注意を厳重にされました。
宗玄 ・純米にごり酒(兵庫県産山田錦100%使用)。

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慎重に取り扱い、無事開栓に成功。
たしかに元気のいい活性にごりですね。
濃度の濃い、とろっとろのにごりです。甘酒のよう。
口に含むとピリリとした活性刺激が。
甘みを感じますが酸味がすぐにそれを打ち消し、爽やかな印象が残ります。
う〜ん、好みだなーっ!
飲み止めるのが難しい酒なのでした。

というわけで、2014年飲み初めのレポートでした(笑)。

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2014/01/02

おかげさまで100万アクセス!

年末年始。バタバタしている間に当ブログ「地酒星人」は100万アクセスを迎える事ができました。

自分としては信じられない数字です。
途絶えがちな更新にもかかわらず、日々のぞいていただける方々に感謝を申し上げます。
最近は様々なSNSが流行り、個人ブログは少なくなっている印象ですが、それに負けずこのブログは続けて行きたいと思っています。
誰でも気軽にのぞけるブログが大好きなので。

皆様、ありがとうございました。
これからもよろしくお願い申し上げます!

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2014/01/01

2014年、あけましておめでとうございます!

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