« 京都、行ってきます! | トップページ | 帰路へ! »
京都に一泊の後に向かったのは奈良! 昨夏以来の興福寺、そして薬師寺、唐招提寺。
それにしても行く道行く場所に溢れているのが「せんとくん」。 発表の頃には物議を呼んだデザインも、見なれてみれば、結構愛らしいものですね(笑)。
と言うわけで、奈良のせんとくんづくしです♬
そうそう、近鉄奈良駅前では実物にも遭遇しましたっけ。
投稿者 地酒星人 日時 2010/03/27 23:42 | 固定リンク Tweet
初めて見たときには、なんだこれ?と思ったキモキャラだったけど こんなに堂々と、じゃんじゃん出てくると 不思議に愛着がわいてきてしまう「せんとくん」です。 年齢不詳の顔ですよねー (たぶん、コンセプトとしてはすごい高齢のような気がする)
投稿: hirorin | 2010/03/28 00:51
自分が子供だったら、泣いてしまうと思います。せんとくん見たら。
投稿: 煮酒 | 2010/03/28 10:42
せんとくん 逆に宣伝効果は凄かったでしょうね〜
ご当地キャラって、逆に何が当たるか想像つかないなぁ〜
投稿: イケ | 2010/03/29 15:29
《hirorinさん》 今回、興福寺の国宝館で幼い頃の聖徳太子像というのを見たんですが、それが“せんとくん”にそっくりなんですよ。 鹿の角はさすがにないですが(笑)。 これがベースなのかな?と思った次第です。
せんとくん、やはりあのアクの強さが人気キャラになる要因かと。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:42
《煮酒さん》 これだけマスコミに露出していると、子供も見慣れてしまっている感が(^^)。
実際、現地では“まんとくん”はほとんど居なくて“せんとくん”づくしでした(^^;)。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:45
《イケさん》 発表時の“せんとくんバッシング”が逆に最大のPR効果を発揮した感じですね。
自分に仕事でご当地キャラの企画が入って来たら、出来るだけアクの強いキャラを提案しようと思いました(^^;)。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:48
この記事へのコメントは終了しました。
この記事へのトラックバック一覧です: せんとくんづくし!:
の・ようなもの
海街diary Blu-ray
リトル・フォレスト 夏・秋 Blu-ray
リトル・フォレスト 冬・春 [Blu-ray]
黒いオルフェBlu-ray
ウォルト・ディズニーの約束
横道世之介 [Blu-ray]
下妻物語 スタンダード・エディション
朝井 まかて: 残り者
渡辺 京二: 逝きし世の面影
えのきど いちろう/北尾トロ: みんなの山田うどん: かかしの気持ちは目でわかる!
北尾 トロ: 愛の山田うどん ---廻ってくれ、俺の頭上で!!
早乙女 勝元: 東京大空襲―昭和20年3月10日の記録 (岩波新書 青版 775)
通崎 睦美: 天使突抜一丁目―着物と自転車と
重松 清: きみの友だち (新潮文庫)
コメント
初めて見たときには、なんだこれ?と思ったキモキャラだったけど
こんなに堂々と、じゃんじゃん出てくると
不思議に愛着がわいてきてしまう「せんとくん」です。
年齢不詳の顔ですよねー
(たぶん、コンセプトとしてはすごい高齢のような気がする)
投稿: hirorin | 2010/03/28 00:51
自分が子供だったら、泣いてしまうと思います。せんとくん見たら。
投稿: 煮酒 | 2010/03/28 10:42
せんとくん
逆に宣伝効果は凄かったでしょうね〜
ご当地キャラって、逆に何が当たるか想像つかないなぁ〜
投稿: イケ | 2010/03/29 15:29
《hirorinさん》
今回、興福寺の国宝館で幼い頃の聖徳太子像というのを見たんですが、それが“せんとくん”にそっくりなんですよ。
鹿の角はさすがにないですが(笑)。
これがベースなのかな?と思った次第です。
せんとくん、やはりあのアクの強さが人気キャラになる要因かと。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:42
《煮酒さん》
これだけマスコミに露出していると、子供も見慣れてしまっている感が(^^)。
実際、現地では“まんとくん”はほとんど居なくて“せんとくん”づくしでした(^^;)。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:45
《イケさん》
発表時の“せんとくんバッシング”が逆に最大のPR効果を発揮した感じですね。
自分に仕事でご当地キャラの企画が入って来たら、出来るだけアクの強いキャラを提案しようと思いました(^^;)。
投稿: 地酒星人 | 2010/03/30 19:48